真・山神のブログ

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駒ヶ根市 女体入口バス停

男性にとって異性でもある女性の体=女体はとても神秘なものでもあるのですが

わからない・わかり得ないもののひとつでもあります

 

その答えを教えてくれる・導き出してくれる場所が

実は長野県駒ヶ根市にあったのでした

 

場所はこちら

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中央道 駒ヶ根ICすぐそば、県道75号線沿いにございます

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伊那バス中央アルプス観光のバス停ともなっております

女体入口バス停でございます

ここに来れば女性の体の全ての謎が解けるのかも知れません

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ちなみにこちらは駒ケ根観光協会 信州 駒ヶ根ガイドにも

紹介されております

 

長野県南信州、中央道駒ヶ根I.C出口すぐ、「女体入口」というバス停があります。

珍名のバス停としてあまりにも有名。

このバス停と記念撮影している光景をよくみかけます。

「女体入口」という名前の焼酎も市内で販売しています。

女体入口 hashtag on Twitter

なぜこんな名前になったかは諸説ありますが、

かつて女人禁制だったため女性は入山できず、

待機で待つことになっていたらしい「女待=にょたい」という説。

近くを通った身分の高い人の奥方がこの地で亡くなり、遺体を葬ったからという説。

中央アルプスが女性が横たわった姿に似ているから、

その入口だからというのもその説のひとつ。

 

他のサイトでは・・・

 

有力なのは、近所にある「光前寺」がかつては女人禁制であり、

寺に入ることを許されなかった女性たちが待屋で待つ姿から

「女待(じょたい)」と名付けられ、

それが転化して「女体(にょたい)」となったという説です。

他には、光前寺のお坊さんがこの場所で女遊びをしていたからという

ストレートな説や、

中央アルプスが女性の横たわる姿に似ており、

その入口に当たるからというロマンチックな説もあります。

 

実際にこの近くの住所 

駒ヶ根市赤穂北割二区女体と言う集落があるそうです

そこには女体いきいき交流センターもあるそうです

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そう言えば、同じ名の焼酎を買うのを忘れました 痛恨のミス・・・

 

信州駒ヶ根本格芋焼酎「女体」も市内で販売しています。

実は「女体入口」という名前にという話もありましたが、

ネーミングとしてNGになったんだとか。

地域活性化のために始めた焼酎造りで、

サツマイモ「黄金千貫(こがねせんがん)」を焼酎用に作付け、

佐久醸造しています。

数に限りがあるので早めに購入を(例年、夏頃にはなくなってしまうとか)

正しい商品名は女体入口ではなく女体だそうです こちら参考

こちら駒ヶ根ファームス)で売ってるそうですよ

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[http://:title]

本格芋焼酎「女体」